川越でお花見。二次会は Brighton Cafeで。

2025年4月8日

直近の寒波?のおかげで、ほぼ満開の桜に出会うことができました。
例年、雨だったり、寒かったり、咲いていなかったりが多いのですが、今年は当たりでしたね。
小江戸・川越も、御多分に洩れず、海外からの観光客でいっぱいでした。
左に映る和服姿の二人は、もちろん観光客。フォトスポットであるこの橋の上は、
様々な外国語が飛び交う、なかなかカオスな世界でした。
我々のブツブツを聞こえたのか、一人の感じのいい若者が、「日本人です」と名乗り出て
シャッターを押してくれました。そうなると、えびす会ボーイズは、俄然元気になって
若者をカモり? 旗を見せ、さて高松は何県でしょう?とクイズ。考えていた若者「愛媛県!」
ちょっと惜しかったね。高松の認知度、まだまだなのかしらね。
でも、着物の観光客をしっかり画角に入れてくれセンスは、ソーナイスです。

超々久しぶりのGrighton Cafe。開店時間前倒しでお願いしたのに、コーレイ故か、
道を間違え、歩くスピードも波に居れず、30分も遅刻してしまいました。
ごめんなさい。

以下は、高橋君撮影のフォト。さすが、上手。


ページトップへ

国立でお花見?国分寺で飲み会

2024年3月26日

当初は、順調な開花が期待されたため、国立大学通りの桜並木&兼松講堂見学がプランでしたが、
今年もまた気まぐれな天候に翻弄されて、桜のない中、雨の中、4人が参加して兼松講堂を見て
構内を散策する・・・になりましたが、しだれ桜が咲いていて、なかなかいい感じでした。  
そして、二次会は国分寺にある長田くん弟子のお店irico(イリコ)で開催、11人が集まりました。
まず、2月に亡くなった荻田 裕くんを偲んで、献杯を行いました。
これだけの人数が集まるのは、かなり久しぶりだったので、みんな しゃべるしゃべる!!!
楽しい会になりました。また 集まろうね。

国立駅前に一本だけあった桜。咲いていました。

一橋構内には、しだれ桜が咲いていました。

兼松講堂前で。高橋くん撮影

イリコで写真を撮るのを忘れ、国分寺駅で帰りを急ぐ多くのサラリーマン諸氏の中から、
感じの良さそうな若手サラリーマン男子を、やっと捕まえて?「ボクら同窓会なんだよ〜」って
お願いしたら、快く応じてくれました。部下にしたいぐらいに感じのいい人だったね。
あら? 直樹くんが写っていないね。

ページトップへ

恒例の枠をうち破り、今年はなんと、中目黒でお花見。

2023年3月23日

あいにくの小雨の中・・・いえいえ、予報は強い雨だったので、日頃の行いのおかげかも?
集合は、それぞれの都合やコンディションに合わせて、池尻大橋、中目黒、不動前の三択。

池尻での集合組。お嬢さんたちは、春休みで英国から遊びに来た千津さんのお孫さんとお友達。
美しく成長されましたね。若さが眩しく感じられました。撮影は、渡辺氏。
右奥に見えるのが、中目黒駅。池尻からここまで来るのにも、結構時間がかかりました。

中目黒組と合流しました。観光で来日したと思しきアジア系家族グループの女性が、
ああだこうだする我々を待って、撮影してくれました。優しい。

犬が、興味深そうに見ています。フツーのオジサンたちですよ!

下流に行くと、大きな病院や清掃工場もあります。水量も増えて、下記のような景色も見られます。
目黒通りを越えると、 昔、名を馳せた?目黒エンペラーもありました。まだ健在なのですね。

不動前までは、思った以上に時間がかかりましたね。お疲れ様でした。

ページトップへ

井の頭公園で、お花見。

2022年3月31日

数年ぶりで、感染対策をしっかりしつつ、ささやかな面子でお花見を敢行。実は、昨年も、男子3人で
お花見&飲み会があったのですが、写真がなくて・・・。
井の頭公園は、人でいっぱいでした。我々年代は、 カメラおじさんも含めて、トーゼン居るよね〜だけれど、
若い人達がとても多いのに驚きました。まあ、春休みだからね。一人で淡々と歩いているスッパリした若者もいて、
そうよね、お花見って、これでいいのだよねーと。お天気も良かったしね、みんな我慢していたんだよね。

白鳥ボートも、長蛇の列で盛況・・・。ボート屋さんも、良かったね〜。
さてさて、お楽しみの飲み会に行った男子たち。居酒屋を予定通りに出たところで、な、な、なんと、
客のいない日本酒専門店に遭遇してしまったらしい・・・。これは、天の御指図???天のお恵み??? 
で、2軒目も大いに盛り上がったそうで、やはり、お恵みだったのかもね。
なにしろ、最初の予約が4時半ですからね、時間はたっぷり・・・。楽しい時間が持てて、よかったね。

ページトップへ

第3回オンラインえびす会

2021年6月20日

参加者は、カリフォルニア、広島、高松からを含め、延べ18名。予想を超える大人数となりました。
話題は、ワクチン接種に始まり、ナメクジ殺し薬、遺産相続と留まるところを知らず、
あっという間の2時間でした。

終了時間になりました。また、お会いしましょう!

ページトップへ

第2回 オンラインえびす会

2021年4月25日

7月に、spatial.chatで行われる東京玉翠会の予行練習を兼ねたえびす会です。
全員が無事に、Spatial Chatを使いこなすことができました。

お開きの時間になりました。

ページトップへ

 

第1回 オンラインえびす会

2021年2月14日

全国に、いや世界に拡大して行われた、記念すべきオンライン拡大えびす会が開催されました。
4時間の長丁場でしたが、遅刻、早退、中抜け、なんでもありで、計20人の方に ご参加いただきました。
コロナの話から、人生の話まで、話題は尽きることはあ りませんでした。(by 渡辺氏)

お開きの時間になりました。

ページトップへ

ZOOMえびす会トライアル

2021年1月7日

昨年から続くコロナ禍で、世はすっかりオンライン化。私たちも、やってみましょうよ!と、
まずはトライアル。ZOOM経験者は、すんなり入れますが、初めての人は、理系といえども手間取りますよね。^ _ ^
これでなんとか、取り残されずに、ついていけるかな? ホストからのオフィシャルショットです。

ページトップへ

日本酒部会

2020年10月9日

えびす会の「日本酒部会」だそうで、オジサンたちは、定刻5時から三鷹 ひねもすで、一献。
いいなあ〜。

次回のえびす会は、来春のお花見だそうですよ。

ページトップへ

今年の花見は、バタバタで・・・。

2019年4月4日

あれよあれよと花が咲き、会長慌てて奔走すれど、無情な雨と寒さで桜も一休み・・・、
会長も立ち止まり一呼吸、仕切り直しの予約で、自動的に日程が決定。
今回の出席者は、よほどヒマなの人たちなのかもね?!


またもや、味の上田にて。 お魚が美味しくて、量もたっぷりで、ついつい食べ過ぎて、
翌日は控えなきゃと思ったけれど、食べ過ぎ癖がついてしまい、おデブ坂をまっしぐら。

それにしても、写真っていつも、ほぼ食べ終わりからになるのは、どうしてだろ???

お店を出てもまだ7時。早くていいねえ〜ってわけで、上野公園をかすめて帰ることに。
不忍池まわりをゆっくりと。 メイン通りではないからか、ソメイヨシノ以外の桜が、
多種咲いており、樹には、名称と番号が。 いいねえ〜、こういうの。


白い桜の前で。


シロタエという名でした。


樹の向こうでは、サラリーマン君たちの小宴会が・・・。


上野駅に行くために、メインの通りに出ましたら、赤い提灯に大ぜいの人。
ソメイヨシノも朱く染まっておりました。

ページトップへ

旧正月えびす会

2019年2月2日

今年もまた、渡辺氏の帰還に合わせて、えびす会が開催されました。近頃のえびす会は
男子の飲み会の様相を呈する中、今回は、久しぶりで羽柴さんが参加してくれて、
また大阪からは、急遽、中尾氏が参戦。男子12名女子2名の14人で盛り上がったとのこと。
よかったですね。ではお写真を。


(ン? 秋のえびす会の写真なかったね・・・。たしか男子9名。今回と同じお店で
盛り上がり、楽しかったそうな・・・。その際、すばやく今回の予約を入れたとの情報も。
ニコニコ男子会も、また楽しそうよね。ニコニコ! )


次は、お花見かな? 大勢のみなさんのご参加をお待ちしておりますよ〜。

ページトップへ

今年の花見は、2次会が充実?

2018年3月24日

今年は例年と違い、日程を予め決めることなく、桜予報を睨みながらエイヤッ!と日程を
決めまして、1週間ほど前のアナウンスでしたが、いつもと変わらない、いやそれ以上に
集まったのであります。パチパチ。
今回唯一女子として、ひさびさ、長岡さんが参加。華を添えてくれました。


なのに、小金井公園は、ほとんど咲いておらず・・・贔屓目に見て、二分咲き?
花見客も少なかったそうで、一行は、早々に二次会会場に移動したとのこと。

とはいえ、いつも困った時に助けてもらう蒸気機関車公園の隣の江戸緋寒桜。今年もお世話に
なりました。二次会に向かう途中では三分から五分咲きのところがあったそうですが、
都内より少なくとも2、3日は遅れるみたいですね。
二次会には、長田、前田氏が加わり、吉祥寺の評判の良い居酒屋さんで。二次会のフォトは
ありません。飲み食いに熱中し、写真を撮るのをすっかり忘れて、ゴメンなさい・・・と、
写真担当の三木氏から。いずれにせよ、長田氏のプロデュースで、美味しい魚と美酒を堪能し、
大いに盛り上がり、みんな楽しかったそうで、良かったですね。 また、来年ね!

ページトップへ

なんだか恒例になりそうな旧正月えびす会@川越。

2018年2月15日

渡辺氏の帰国に合わせて、またもや川越で開催された旧正月えびす会。
宴会は、いつものように、会長の挨拶で始まります。



ベトナムからお正月休暇で帰国中の渡辺氏。毎日飲み歩いているそうで、その罪滅ぼしに
友子夫人を伴ったとか・・・。昨年のベトナムでも会えなかったし、3年ぶりかな〜。

その友子夫人と中学時代でコーラス部で一緒だったと自慢する三木君は隣に陣取り?
終始コキゲンでした。良かったね〜。

楽しそう〜。

楽しそう〜。

なんだか、みんな、小学生のように食べ、そして、よく笑いました。

小さな一本締めの後、記念撮影。

宴会終わっても、まだまだ宵の口。男子諸君+令夫人はマスターの案内で、
川越の夜探訪へ。

ページトップへ

小江戸、川越で、えびす会。

2017年11月18日

14:00に本川越に集合。川越散策が始まります。
全員集合フォトは、川越まつり会館にて。
下は、さあさあ、みんな、並ぼうね〜。

女子組は一足早く12:00に集合してランチを。お芋のおこわが美味しかったです。

今回は、小山リーダーの奥様(左端)も参加。ハイキング等でご一緒していました。
高松行きで今回不参加だった高橋敏美君とは、顔を合わせると、なぜか?リーダーの
思い出話をします。声を掛けてもらって、縁のなかった苦手系のハイキング へ
いろいろ連れて行ってもらいました。そして、もう、行くことないよねと、話しています。

時の鐘に向かって歩きます。えびす会の旗、活躍していますね。


はーい、パチリ。 それから、そぞろ歩きです。


今回のリーダーは三木君で、事前に調べてルートを考えてくれました。

そして、川越まつり会館へ。

まつり会館では、2016年にユネスコの無形文化遺産に「山・鉾・屋台行事」の1つとして
登録された「川越氷川祭」の様子を映像で見て、山車についての説明も聞きました。
陳列されている山車は、とても精巧な作りで、後世に伝え残したい伝統技術でした。
日本って、各地域に、とんでもない伝統行事が大切に残されているんだな・・・と
お勉強になりました。まだまだ知らないこと、いっぱいあるよね。
 解説のオジサン曰く、ユネスコの遺産登録効果は絶大で、お祭りに来る観光客の数が
グググッと増えたそうです。よかったですね。


みんなが揃うのを待ちながら・・・。


この後、菓子屋横町で、お菓子を買って食べたり、おみやげを買ったりと、それぞれに。
吾輩はそこで失礼しましたが、はい、いつものように楽しかったです。ありがとうございました。
この後の写真は、二次会を含め、手元にありません。お持ちの方はお送りくださいませね。

ページトップへ

 

お花見は、原点に戻り?小金井公園&葱坊主の遺伝子を継ぐ「IRICO」で。

2017年3月30日


事前の予報から大きく外れた今年のお花見。当日は、寒い雨の日にちょうど挟まれる形で
お天気に恵まれ、花は正直1.5分咲きだったものの寒さに震えることもなく、また、人出も
少なくて、三木君が買ってきてくれた(ありがとう!)シートも使うこともなく、
テーブル席を確保でき、「忖度」という言葉がやたら飛び交う中、多岐にわたる話題を転がして
楽しくおしゃべりを重ねました。

買い出しも、そんなに食べられないから・・・と少なめに買ったのに、余ったりして・・・。

平川さんの大きな携帯で撮ったフォトはクッキリしてキレイ。

ソメイヨシノは、こんな感じでほとんど咲いていないけれど。 

ソメイヨシノが沈黙していても、いつも待っていてくれる濃いピンクの八重の桜。

3年ぶりのIRICOは、しっかりと育って?いて、お客さんも多く、国分寺に根付いている印象がしました。
よかったですね。時折、ライブも行うみたいですよ。


仕事の都合で、一次会に来られなかった会長が駆けつけ、みんなで、おうどん。

まだ、集まっていない写真があるので、手には入ったら、また追加しますね。

ページトップへ

 

秋のえびす会は、上野で芸術の秋とイタリアン

2016年11月8日


一次会は、ル・コルビュジエの建築作品の1つとして世界文化遺産に登録された国立西洋美術館
玄関前に集合。初めての平日開催にもかかわらず、去年の5名から大飛躍、盛会となりました。

ブールデルの「弓を引くヘラクレス」を背景に、記念撮影をしていると・・・予定外?の瑞田氏が
ニコニコしながら現れて。聞けば、大学同窓会の為に上京して来たと。うれしいね、寄ってくれて。

さっそく、名刺配りが、始まりました。 

その昔N.Y. 今では故郷で、希少野菜や一等米だけを作るという瑞田氏、多彩な人生ですね。
渡辺君は、6月に瑞田夫人が見えたときも、花束を持ってN.Y.のご自宅を訪問した・・・と大いに自慢。

おなじみ「カレーの市民」後ろに小さく「考える人」もみえますね。

さあて、ここから、みんなで館内へ。我々、常設展は無料!館内は、フラッシュなしでの撮影が可でしたが、


館内のまともなフォトが、こういうの?しか?なくて・・・ソーリー

その後、みんなバラバラで、好きな展覧会へ。下フォトは、渡辺氏がひとりで行った、本物でもないのに1,600円もした
ラスコー展の再現された絵。ま、現在は保全のために研究者ですら入ることを許されないのだから、仕方ないのだけどね。

博物館前の噴水。水蒸気がもや〜と出ていて、きれいでした。

再び合流して、二次会会場へ。林さんと渡辺君。

ここから、2次会。日本酒輸出業が好調な長田氏。キャリア、しっかり役立っていますね。

晴れて浪人の山本直樹君。お疲れさまでした、よく働きましたね。

続いて、同じく浪人生活突入の福家君。お家の用事で忙しくしているそうですよ。

私のお手本、親孝行な萱原さんです。

昨年の12月、甲子園大会100周年で甲子園まで行った4人組。いいね。

以下、順不同で。

一次会に姿を見せなかった三木君、大阪から参加の中尾君がいます。


みんな揃ってパチリ。みんな元気そうで、良かった。

おまけ。上の2次会集合写真を撮ってくれたナイスカップル。支払いに手間取っていた会長をずーっと
待ってくれたそうです。ありがとう!


3次会。50年ぶりに合成酒を飲まされ、憤慨しつつ散会したとのこと。それもまた思い出になるね。
次は、お花見でね。

ページトップへ

 

今年は象の花子とお花見

2016年4月1日

今年は初めての平日開催。仕事を抜けてきた人、時間を作った人、問題なく暇な人たちが参加して、
井の頭自然文化園で69歳になった象の花子に会うところからスタート。
ネットでは、コンクリートに囲まれて飼育環境劣悪などと、世界的な?話題になっていましたが、

実際に会った花子は、確かにコンクリートの中だけど、そして、引きこもり状態らしく、
我々はおしりしか見られなかったけど、冷たい風があたらないように配慮されていたり、

現状の限られた環境下では、いたわられているという印象でした。

井の頭自然文化園は、年間パスポートがあるようで、親子連れがたくさんいて、中には、お弁当を広げる
ママさんグループも。こういう子供たちがのびのびと遊べる環境はいいですね。

いつもなら、いっぱい写っている会長のフォトが今回は1枚だけなのは、4月1日の会社行事のため、
動物園だけの参加で、とんぼ返り。社長は、エライ!


桜は近年ないほどの・・・というより、えびす会始まって以来の当たり年だったかも知れません。
咲き乱れるさくら花をご堪能ください。

桜は、水を好むそうで、水のある方へ枝を伸ばすのだそうです。なるほど。確かに千鳥ヶ淵もそうだね・・・。


公園内のカフェで、ビールやら甘酒やら、コーヒーもね。


当日が結婚記念日だった平川さんも、公園までの参加となりました。

宴会は、葱坊主の後の長崎うどん屋さんで。内装が変わっていないので戻ってきたような気分。3人増えました。


ページトップへ

 

秋のえびす会

2015年11月14日

今年は芸術の秋。一次会は上野のモネ展。人の波をかき分けかき分け、それぞれに鑑賞。
(5名が参加。人の多さに? フォトは無し)
早々に秋葉原に移動。スタバでお茶して、二次会会場の銀座ライオンに。(アキバでも銀座)

隔離してくれたおかげで、オジサンオバサンたちは、のびのびと騒ぐことが出来ました。


高松から参加の瀬尾君到着を待って、カンパーイ!


なぜか、じゃんけんしてる人も居て・・・。なんのジャンケンかな? フフフ
さてさて、宴もたけなわではありますが、ひとりカラオケ(前奏付き)平川名人のリードで、
高校三年生の大合唱が始まります・・・。

みんな元気に歌います。

はーい、お開きですよ。良い子は早くおうちに帰ろうね!

さあ、次回も元気にお会いしましょう!

ページトップへ

 

文藝春秋 同級生交歓

2015年6月10日

皆さま、すでにご承知のごとく、文藝春秋7月号が出版され、
同級生の面々が同級生交歓のページを飾りました。


これが、紙面だと、こうなります。

文春サイトでも、見られます。

http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/1329

 

野次馬も一緒に。文春のカメラマンさんが撮ってくれました。

 

知ってる人も、知らない人も。よい機会なので、ひとり1人のお話を伺いました。

小磯氏は、学生時代に旅した際に北海道が気に入ったそうで、退官後は、迷いなく北海道に移住?したそうです。

具体的な活躍については、こちら をご参照くださいね。(聞いたのですけどね、時間が経ち、記憶が曖昧となり・・・)
中尾氏は、都市の廃熱を利用したエネルギー利用の研究を長年行っており、その実証実験もすでに検証段階に入っている
はずです。(内容はこちら)また、研究の周辺分野でも、持てる能力を発揮しているそうですよ・・・。

槙田氏は、玉翠会会長だけでなく? 三万トン級船舶ディーゼルエンジン世界シェアトップの会社を率いています。
そういう立場は、伊達ではなく? 2次会の雑談でも、見識の広さが垣間見えました。

渡辺氏は、東大大学院のシビル・エンジニアリング特別顧問で、1年半。今また再び、ベトナムから呼び戻されて、
新たな橋を作るべく、ベトナムへ戻っています。

宗像佳代さんは、ニューヨークで生まれた台本無しの即興劇の日本での草分けで、当日も、ある人の思い出を題材として、
さわりを見せてくれました。2015年9月26日(土)には、横浜人情の家で、自主公演があります。

瀬尾氏は、地域再振興の成功例として全国区となった丸亀街商店街の美術館北通り診療所で、高齢者に優しい医療を
実践しています。全国から見学者が来るようです。(ゴメン、なぜか写真ナシで・・・このショットで、勘弁してね!)

平川氏は、富士通勤務当時から、志願してエコの啓蒙部署?に異動。それがライフワークとなりました。(こちらにも)
数多くの講演をこなし、中でも、わかりやすさに工夫を凝らした「江戸時代のエコ」は、とりわけ好評のようですよ。

平川さんは、いまや書道界の重鎮。毎日書道展で審査会員、書道芸術院で評議員を務めています。彼女は、料紙、表装など
書に関わる伝統技術の存続にも心を砕き、自らが使うことで、貢献しています。

 

数のチカラで、ある意味、傍若無人に生きてきたとも言える、私たち団塊世代も、いつの間にか人生経験を積み、
それぞれの道を歩いてきた結果として、社会に貢献できるようになったんだね〜。高校生の頃には想像もしなかった・・・。
フト周りを見渡せば、多くの友人たちが、地域規模だったり、身の回り規模だったり、大きさも方角もイロイロだけど、
アチラコチラで、それぞれに、仕事であったり、ボランティアであったり、形態もマチマチに、人や社会の役に立つ
方向に動いていることを知ると、元気になるし、勇気も出るね!
そう、私たちの時代は、すべてが上向きで、ワクワクする楽しい時間を過ごさせてもらったから、社会にお礼というか、
お返しというか、そういうのしたくなるよね! みんな、これからもガンバって生きていこうね!

(オマケのフォトはこちらから)

ページトップへ

 

文春記念 臨時えびす会@東京さぬき倶楽部

2015年4月21日

ひょんなことから、えびす会有志が「文藝春秋」の何十年も前から存在する「同級生交歓」
ページに掲載されることになり、ついでに、みんな集まっちゃおう!と急遽開催されました。

誰々が出ているか?については、6月10日発売の文藝春秋7月号をご覧くださいね。

まずは、ビミョーに高揚状態にある?宴会フォトをお楽しみください。


上フォトは、宴も終わりに近づいて、テーブルにはさぬきうどん。で、時間を巻き戻すと・・・。

撮影も終わり、落ち着き?ました。


奥に立っているのは、今回お世話になった方たち。
手前左は、瀬尾氏持参の自撮り棒。これは、遊べる! 以下は、自撮り棒オンパレード。


お久しぶりの宗像佳代さんです。

初めて参加の小磯修二さんと、いつもお洒落な千津さん夫の隆則さんが写っています。

みんな元気で、また遊ぼうね。

ページトップへ

今年のお花見は、広尾の有栖川宮記念公園で。

2015年4月4日

今年は、いつもより一週間も早い満開となり、我々の予測も少々ズレましたが、
そんなことにはめげず、複数女子の参加も得て、例年より多い参加者で盛大に行われました。


全体はこんな感じで、公園の一隅?にお花見スペースを設けた感じです。有栖川公園は、場所柄もあり、
外国人や夜中から場所取りの若者グループなど、いつもとちょっと違う雰囲気も楽しめました。

 

二次会は、近くの「湘南茅ヶ崎 道 広尾店」で。


飲んべえたち・・・。

書展から駆けつける予定だった平川さんが遅くなり、おコドモオジサンたちは、
おねむの時間が近づいて・・・残念ながら、会長のご挨拶で、お開きに。


ページトップへ

秋のえびす会は、風情ある両国でちゃんこ。

2014年11月29日

諸般の事情で、例年よりも遅く開催された秋のえびす会は、総勢20名の盛況となりました。

一次会前のプレ会には、雨の中、4名が集まり、かなたの雲の中に浮かぶスカイツリーを
遠くに見ながら、安田庭園を散策しました。

池には、丸々と太った如何にも?美味しそうな?鴨がいて・・・。

一次会の江戸東京博物館内は暗かったのですが、様々な興味深い展示を見ることが出来ました。

館内は、こんな感じ・・・。ここでも発見! えびす様と大黒様。

2次会は、両国ちゃんこ 江戸沢にて。会長あいさつで幕を開ける・・・。

右端の恰幅のいいお店の人は、お相撲とは関係ないそうで、それでも、外国からのお客さんには、
一緒に写真を頼まれるそうで、そんなこんなで、しこ名まで持っている?とか。曰く「関の山」だそうです・・・。
ワイワイガヤガヤ〜の我々を、ハイ、高松高校の皆さん!と、テキパキ?さばいてくれました。

なぜか、旗持ち担当?の会長!


成田経由で、高松より駆けつけてくれた長田氏が写っていませんね・・・。福家君の前、松浦君の横席は、
長田氏のための席で、ささやかにお刺身などが、キープされています・・・。

夏の甲子園100回記念行事について説明する苧坂氏。手前は、鍋奉行を務めてくれた三木くん。

 

春のお花見の話も、決まったような決まらないような・・・の混乱?の中、お開きに。
さらに飲みに行った人、我が家への道を急いだ人、コーヒーした女子達とそれに加わった男子。
それぞれの時を過ごして、また春にお会いしましょう!

ページトップへ

満開の桜のもと、 小金井公園で恒例のお花見。

2014年4月5日

桜三昧できました。いつもは、早すぎたり、遅すぎたり、寒かったりすることが多い
お花見だけど、今年はバッチリ。とはいえ、けっこう寒かった・・・。
今回の課題:女子の参加を促すには?で、意見はいろいろ出たものの、そもそも
自己主張の強い面々、話が簡単にまとまるわけもなく、結論は持ち越しのようです。
乞うご期待ね。 なお、ご意見のある方は、どしどしお寄せくださいね。

寒いなりに、盛り上がる。

来年も使うシートは、きちんと畳まないといけないのだよ。水洗いも忘れずにね。

2次会:5人が電車で、3人が歩きに挑戦し、1時間ほどで、国分寺IRIKOにたどり着く。
玉川上水沿いに歩くと、ステキな桜並木にも遭遇。

IRIKOで、前田名誉だけ?教授が、加わる。

新しい名刺を配って、名誉教授と歓談。

右フォトは、桜の花びらが舞い降りたお酒(渡辺氏の撮影)

ページトップへ

 

ベトナムえびす会ファイナル、無事終了!

2014年1月30日〜2月4日

半年前から、切符・ホテルの手配から旅プランまで、メンバーで手分けして準備を進めてきた
自前ツアーが、無事終了いたしました。日本から、過去最多の9名、現地では11名のツアーを
楽しく終えることができたのは、現地HTB(ホーチミン・トラベルビューロー)渡辺ツアコンの
ご尽力のたまものと参加者一同、感謝しております。

レポートにつきましては、速やかに纏めさせていただきますので、少々お時間を頂戴いたします。

(フォトレポートのページへ

ページトップへ

秋のえびす会は神宮外苑銀杏並木と建て替えられる国立競技場周辺の散策です。

2013年11月30日

えびす会は、よい子の集まり。当日は、雲ひとつ無い好天に恵まれました。

通勤ラッシュ並みの人出の中、今回もえびす会の旗が大いに役立ちました。
B級グルメブームで、全国からのご当地屋台?がいっーぱい出ていました。
絵画館前では、クラシックカー・フェスタをしていて、綺麗どころが・・・。

そうなると・・・はい、会長の出番です・・・。

遅れてきた菊井氏。

このあと、笹塚のワイガヤに移動、2次会参加者が加わって・・・。





いつものように校歌を歌って、

記念撮影・・・なのだけど

ここで、参加総数20名のうち、遅れてきた山本直樹君が1枚も写っていないことを発見。
ゴメンナサイ・・・。

(フォトもう少しあります。)

ページトップへ

春のえびす会はお花見です。

2013年4月8日

今年は、3月の急激な暖かさで、2週間以上も早まってしまったお花見ピーク。
葉桜もきっと無理、今年は「葉な見」だね・・・と、諦め気分で集った小金井公園。
でもね、ほらっ、八重桜はね、ちゃんとね、咲いて待っててくれましたよ。うれしいな〜。


着物姿の平川さん、実は、京都で買ったというデニム素材の着物なのです。時代の風を感じますよね。

ニッコリと記念撮影をして、さあさあ、葱坊主に、レッツゴー!

誰かが言っていたのだけれど、現役バリバリの頃には、社会的地位やらなにやらが、背後に見え隠れもしたようですが、
そういう時代も過ぎ去って、穏やかな空気漂う中、アチコチで話は盛り上がり、楽しい夜となりました・・・。

おみやげのおうどんを手に、みんなで、にっこり!!!

(もう少し見たい人は、こちらから)

ページトップへ

秋のえびす会 東京駅とその周辺

2012年8月31日

当日は、あいにくの雨でしたが、ブリヂストン美術館には、7名が集まり、落ち着いた雰囲気の中、
ゆっくりと絵画を鑑賞することが出来ました。

雨にもかかわらず、思ったより多くの人たちが訪れていて、
日本人は、アート好きだな・・・と。

年月を経て見ると、若い頃には見えなかったものも見える気がして
それもまた新鮮でした。とても 良かったですよ。

思えば、地下足袋から始まって、それが100年を経ずして、
飛行機タイヤから免震装置までを作る、世界のトップ企業となり、
50年以上にわたり、こういう形で文化の還元をしてくれるのは、
うれしいことですね。(Sorry. フォト無しで・・・。)

東京駅 at 15:30

丸の内北口のドーム天井。

このフォトは南口。北口よりすいているので、みんな天井を見上げ、写真を撮ります・・・。

待ち合わせの丸の内北口は、通勤時間でもこれほどではなかろう?と思うほどに、
超過密状態でした。綾小路きみまろじゃあないけど、ほとんどが中高年で・・・、
従って?ほぼ全体的に背景に溶け込みつつあり・・・。 フシギだね、中高年・・・。

ステーションホテルの中、お茶できるラウンジは長蛇の行列で、我々は押されるように
2階のバルコニー部分に移動すると、そこにあるTORAYA CAFEも行列で・・・。

写真だけを撮って、外に移動することに・・・。

渡辺技師の若き日の作品「重層化された中央線」の下で。
コンクリの底部が左上に見えます。今でこそ、当たり前のように見上げますが、
当時としては、土木業界を驚かす画期的な技術だったようです。
渡辺技師より、解説が届きました。

「これは、当時の画期的な「技術」というよりは、画期的な「デザイン」といった方がいいかもしれません。
鈍い光沢を見せる左側の柱(エンタシスです)となんだか変な出っ張りのある右側の柱、それに取り付く
正方形の飾りをつけた桁、すべてが構造体なのです。上方の桁の卵をもったしゃけのお腹のような出っ張り
もデザインです。デザインはもちろん私の作ではありません。」

右側の屋根っぽいところも、一体構造物だったのですね。確かに、斬新なデザイン!!!

宴会は、2名が帰り、4名が加わって15名で、いつものようにワイワイガヤガヤ・・・。
支払いを済ませても、追い出されるまで粘り・・・(さすが団塊! )
校歌と応援歌のそれぞれ1番を歌って・・・(2番は覚えていなくて歌えなかったのよね・・・)

お開きに・・・。 
じゃあ、次は、花見だね!

(もっと見たい人は、こちらからね)

ページトップへ